小室佳代さん、 を再度刑事告発! 秋篠宮邸籠城を計画か?

今月24日に、ジャーナリストの篠原常一郎氏が、小室圭さんの母・小室佳代さんを再度刑事告発したことを発表。小室佳代さんが詐欺行為を働いたとして、詐欺罪で小室佳代さんを刑事告発していました。

小室佳代さんは、ですが、しばらくして、自宅マンションで20才ほど年上の彫金師の男性と同棲して事実婚関係となり、5年ほど交際を続けたそうです。

遺族年金は、残された方が新たに再婚したり事実婚となった場合、受給の権利を失い『遺族年金失権届』を出す必要があります。

佳代さんは、彫金師の男性と事実婚の関係となったことで、遺族年金を受給する権利を失ったにもかかわらず、その5年間で届けを出さずに、その後も変わらず受給し続けているそうです。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

まずは、篠原常一郎氏の勇気ある行動に感服いたします。それに引き換え警察も検察も情けない!皇族と親戚だから法を犯してもお咎め無しとあっては法治国家としての根底が覆りますよ!誰であってもルール(法律)は守らなくてはいけません!!

もし、KK母に何の処罰も与えないようであれば、遺族年金や傷病手当の不正受給に関して、一般国民が同様の事をしでかしてもお咎め無しという事ですよね?

KK母は許されて一般人はダメは通用しませんよ!一般人が罰せられるなら、KK母も相応の処罰を受けなくてはなりません!!A宮家もKK母を庇い立てすれば同罪です!!

秋篠宮家およびその関係者は、事の重大さを自覚すべき!
佳代氏の詐欺疑惑を隠蔽し、或いは隠蔽に少しでも関わったと見なされたら、もはや皇族としての存在は許されまい!

御用地は皇宮警察がしっかり守っていますが、だからといって、外国公館のように日本の主権が及ばない治外法権地区ではありません。
むしろ、いつでも逮捕可能な範囲に軟禁していると考えるべきです。

たとえNYに高飛びしても、日米間には犯人引き渡し条約がありますから、アメリカ側に逮捕してもらって、日本へ護送する手もある。
しかし、犯罪の嫌疑が濃厚な人物への長期ビザが発行されるかは別問題で、観光滞在しか手がないとみるべきでしょう。会話学校に通うことで、延々学生ビザでの滞在も可能ですが、父親の介護を丸投げにもできず、やはり告発状は受理するしかないはずです。

これだけ世論も激怒しているわけですし、傷病手当詐欺のほうは、軽井沢での行動をもっとしっかり調査して動かぬ証拠でもって、告発されたら、正式受理の可能性はまだ十分にあるはずです。

「休職前とほぼ同じ業務内容でほかで働いていれば、不正受給と判断される場合があります。病欠を理由に本来の職場で加入した保険から傷病手当金をもらっていたことになるので、形式的には保険金詐欺ということになるでしょう。故意に嘘の申請をしていたとすると、刑事事件となる可能性もあります」

 

本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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