日会見で明か天皇陛下!「沈黙」を破り小室圭の受験に….

例年であれば天皇陛下だけでしたが雅子さまも一緒に祝賀の儀に臨まれました。ちなみにこの祝賀の日を避けたのか24日には筑波大附属高校の母体でもある筑波大学で異例の記者会見が行われたようです。

これは悠仁さまの筑波大附属高校への入学に当たって筑波側に対して保護者やOBからクレームが殺到したようです。そもそも提携校進学制度には不透明な部分がかなり多かったようです。

一般受験合格者も内部進学者数も公表されているのに提携校進学制度利用者数は公表されていないのです。しかも在校生ですら制度の仕組みを知らされていないようです。

まぁそもそも制度には面接と書類審査ということは書かれていたのですが悠仁さまは一般入試を受けられましたよね。受ける必要がない一般入試を受けてマスコミが一般受験者を邪魔しただけなのか保護者は怒っているようです。

保護者やOBからの問い合わせが殺到して記者会見を開かざるを得ない状況にまで追い詰められているようです。それで筑波大学の永田会長が記者会見を開きました。
そこでは悠仁さまが来るということで警備面などの受け入れ態勢についても宮内庁やお茶の水と連携を強化して安全安心を確保したいと答えて悠仁さまが高校にお見えになればおめでとうございますと申し上げたいと述べたようです。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

 

ューヨークのある人が、試験会場に朝イチから3時間張っていたけど、KKは現れなかったらしい。

もしかしたら、以前2人のデートの時のように、受けたように見せかけてデイリーメールに記事にしてもらったのかも。

早朝から張り込んでたYouTuberさんは来なかったって言ってるし動画もある、回りと比べて小さい彼は比較的見つけやすいと思うし撮られた時間も変だし、出入り口は一つで出入りしているところはだれも見ていない

受けたなら受けたとちゃんと言えばいい、何も言わないから本当か~?とかいうことになるし、それより何故かこの人達はやることなすこと何故か中途半端というか、茶番やるならやりきれよというか、常に変だとか怪しいとかいうことになっている気がする、現場前の写真まであるのに信じてもらえず疑われるとは…穴だらけの企画、続報を楽しみに待とう

なぜ受験資格があるのか分からない。・海外大学終了の場合は、法学部卒であること。・指定する大学のJDコース卒業であること。

が受験資格になっている。・フォーダム大JDコースは2年若しくは3年で、K氏の場合JDコースは1年で、卒業生名簿からは名前は削除されている。なので、受験資格は満たしていないと思っていたのだが、どんな抜け道を使ったのだろうと思わざるを得ない。

この報道で紀子さまは悠仁さまを叱ったと報道している記事もありましたが女性セブンでは怒りの矛先は十分な確認を怠ったとして秋篠宮家の職員やお茶の水関係者に向いているようです。
こういった理不尽な怒りに職員が続かずすぐやめて行って続いているのは出向組で我慢するだけのために配属された職員だけのようですね。悠仁さまを筑波大附属高校へ進学させたのも眞子さんの結婚が関係しているようです。

眞子さんの結婚で秋篠宮家に対する信頼が落ちてしまいそれを回復するために筑波大附属高校へという思いがあったようですが国民との感覚のずれがものすごくあるようですね。

まぁ筑波大附属高校へこだわったのは美智子さまのお父さんと弟さんも出身校というのもあるようで美智子さまにだけ気に入られたらそれでいいという感覚なのかもしれません。

まぁ当然宮内庁職員からしたらそうじゃないだろと不安視する声が高まっているようです。天皇に必要なのは国民と競争して勝つことではなく国民に寄り添う姿勢なのですが愛子さまが学力で評価されていると思っているんですかね。

「留学費用の支援などをしてくれた、日本の法律事務所の代表の口添えがあれば、働き口には困らないと認識しているようです。

それでも、職をころころ変えることには抵抗があるのでしょうか、最近では、外務省に対して、“会社を起こして、自分を社長にしてくれないか”と要求したとも漏れ伝わってきます。自分が社長だったら、クビになることはないし、ビザ問題も根本から解決すると認識しているのでしょう。そもそも司法試験に受かって弁護士になることはもう“放棄”したようです。

社長とは言わないまでも、国際的な組織や慈善団体などの要職に就ければ、ビザの心配がなくなると考えているようです」

 

本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

 

 

 

 

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