「堕胎疑惑」恐ろしい秘密が !上皇陛下が動いた!

紀子さまが、秋篠宮殿下と結婚される以前に、二人の子どもを堕胎したという噂について紹介しましたが、今回は、前回紹介した堕胎に関する噂の真実の裏付けとも言える、ある事件について解説したいと思います。

今回紹介するのは、紀子さまの父親である故川嶋辰彦教授が、御所へ乗り込み、秋篠宮殿下と上皇陛下を恫喝し、紀子さまとの結婚を迫ったという前代未聞のとんでもない事件についてです。

「この時、川嶋教授は、まさに怒り心頭といった様子で、御所に乗り込み、ほとんど恫喝するような様子で、「あの男は娘を傷モノにした!!どう責任を取ってくれるんだ!?」と上皇陛下に迫っていました。

要は、「お前の息子は、娘を堕胎させたのだから責任を取って結婚しろ」ということだったのでしょう。わざとらしく、周囲の職員にも聞こえるように大声で怒鳴り散らしていたことを今でもハッキリ記憶しています。

この時、すでに昭和天皇は、体調を崩されていましたから、当時皇太子であった上皇陛下に迫る方が得策であると判断したのでしょうね。

怒り心頭といった様子を見せながらも、一方で、冷静に、“誰に訴えるのが得策か?”といったことを考慮し、わざとらしく周囲の耳に入るように、抗議する様子をみると、良くも悪くも本当に頭の良い方だったのだな、と思ってしまいます。

今から考えると、紀子さまに堕胎させて、無理やり殿下や上皇陛下に結婚を迫ったことまでが、全てこの川嶋教授が仕組んだのではないかとまで思ってしまいます」(宮内庁関係者)

 

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
秋篠宮と紀子妃の婚約会見はリアルタイムで見ていました。当時から紀子のべちゃ~とした話し方は見ていて非常に不愉快でした。いわゆる「ブリッコ」ですね。女性から嫌われる女でした。

また、結婚当時、カワタツ氏は「子供は親の作品である」と発言しており、これまでにもいろいろと報道されてきた紀子と舟の姉弟。父親の手のひらの上で転がされるだけの駒だったんだな~と、今となっては思わずにはいられません。

私も以前からなんで学習院はカワタツなんかを雇ってしまったのか…と不思議に思っておりました。恩師の話とかぜひ詳しく伺いたいです。

結婚させてくれないならB差別だ!と騒ぎ立て、相手の両親にハラスメントを仕掛けるのは典型的なBの生態ですね。西日本の親ならば、一番怖れる悪夢です。妊娠もさせられた、お前の倅のせいでうちの娘は疵物だ、どうしてくれる、と大声を張り上げる。これだから左翼は嫌われるわけで、そこまで背伸びして娘をK室に押し込んだものの、できた印籠息子は学習院からまで門前払いされる低能でしたけどね。裏口入学はじめ、NYの娘の夫への超法規的措置ばかり要求するのも、最初の結婚自体、超法規的措置だったので、いわゆる規格外K族の宿命というべきかも。
K族の仮面を被ったB女ではお世話を命じられた周囲も大変です。

この話はお二人がご結婚された後かなり早い段階で耳にしました。普段皇室などに全く興味のない主人の口から聞いたので(恐らく飲み会などで聞いてきたんだと思います。)驚きました。紀子さんのお父上のやり方がもし本当だったらば、同和問題に取り組むうちにその手のやり方が身についてしまわれたのかもしれない、と思ってしまいました。

悠仁の偽装受験には唖然です。もし入試答案に手を加えたり、採点で加点すれば、犯罪です。兵庫県の農業高校で、入試のマークシートを校長らがあとから書き直した例があって、有罪判決がでています。逆に、堂々と不合格にできれば、筑波あっぱれになるでしょうね。学習院大も留年を嫌がる明仁と佳子を大学から事実上追い払っていましたので、筑波にも見習って欲しいものです。

これと同じく、川島教授が同和研究に入れ込んでいて、ゼミ生を特殊部落見学などに連れて行った話も忘れてはなりません。

この夫婦の馴れそめは、同和問題研究会で知り合ったとされており、宮内庁が通常の追っ払い手段では紀子との悪因縁を断ち切れなかったのは、そういうことが背景にあって、結婚を認めなければ差別があったものとみなす、との通告めいたものがなされたがゆえに、紀子への七代遡る宮内庁伝統の家系調査も一切なされぬまま、バラック娘を嫁にする大醜態を認めてしまったとみられます。

案の定、夫婦は結婚直後から喧嘩の絶えない関係であり、宮邸の外にまでどなり合う声が聞こえるありさまで、週刊誌も報じていました。もし実際はAZ家の次男だとしても、バラック出生の嫁とは釣り合うわけがなく、まして皇族の仮面をかぶらされていては、著しい身分差となります。

秋篠宮家の不協和音は、こうして最初から浮気の絶えない男であるにも関わらず、川島教授自身が自分を”解放”したいがあまり、娘と共謀して、とんでもない”雲の階段”へと足をかけたことに原因があり、ふわふわと浮かぶだけの実態のない偽宮家では、寄りかかれる柱一本ないわけで、眞子も反社の手に落ち、悠仁も裏口入学強行で世論から酷評される総崩れ状態となっていったのでしょう。

 

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