悠仁さま筑附受験の受験情報リークを暴露 ! 秋篠宮家顔の歪み !

火消し役を仰せつかったはずの文藝春秋。ところが火消しどころか、再び不正入試問題にガソリンを注ぐ結果となってしまったようですね。ここでも行われた「リーク」しか紀子には手がないことこそが一番注目されねばならない点です。

それはなぜなのか?

ずばり、違法行為だからです。宮内庁が公式に前もってズルヒトの筑波受験を公表できないところに、後ろ暗さ(偽計業務妨害罪成立の裏口入試だから)があり、それでも記事にしてもらわないと、ますます裏口裏口といわれるために、宮内庁は反対なのに、これを押し切るしかなくなった紀子は、毎回おなじみのリークによって、「一社独占情報だから、こちらの要求どおりに報じろ」と恫喝するしかなくなったのです。

愛子さまについては、こんなリークなんて汚い手段は取る必要すらありませんよね。正々堂々、進学をお決めになられたのだから、各社一斉報道でいいのです。

なのにズルヒトは隠し事だらけの障害児なので、愛子さまのようには行かない。そんなこそこそぶりこそが、最初からズルヒトには皇位を継ぐ資格がないと看做される所以なのですよ。来月4月から、国内でもトップクラスの偏差値を誇る難関校である筑波大学附属高校に通われる秋篠宮家の長男・悠仁さま。

実は、今回、取り上げたいのは、筑附の入試日当日と、その前日のエピソードです。やはり、どうやら筑附の入試前日には、悠仁さまが試験を受けられるというリーク情報が報道各社に出回っていたようなのですね。

今回も、職員などを通して、報道各社に“悠仁さま筑附受験”の方法をリークされたのでしょう。おそらく、一般入試の試験会場に向かう姿を報道させることで、“提携校進学制度”ではなく、一般入試で、筑附に合格したと見せかけようとされたのでしょうね。

ですが、宮内庁からの合格発表当日に作文コンクールでの盗作問題が週刊誌によって報道され、“悠仁さまは優秀”と国民に思わせ続けることが困難になってしまったこともあり、急遽、止む無く“提携校進学制度”を利用して進学したことを公表することにしたのではないでしょうか。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

罰則付き報道規制では、悠仁への単独取材は遠慮させるが、取材機会は年四回適宜提供するとありました。なのに、このたびの紀子のリークとは、全く報道各社を馬鹿にする協定破りな行為です。都合のいいときだけ、マスコミに総動員をかけ、不都合な場合は、NHKやTBSを使って、リークで既成事実化を図ろうとする紀子の手口にはもううんざりです。

重要な情報を一部のマスコミにリークするというのは、秋篠宮家のお決まりのやり方です。一応物書きを生業としているのならもう少しライターらしい言葉を使うよう努力してみませんか?「お決まりのやり方」では小学生の作文です。日本語には「常套手段」という言葉がありますよね。これは一例としてあげただけですが。

ここ数年の文春は、自民党の巨悪に対し、安倍晋三による言論統制、脅迫に屈せず、事実を報道してきた。日本国民の多くが自民党の悪事に寛容なため、あまり効果はないのだが、産経や夕刊フジなど御用メディアや、NHKのように脅しに屈したメディアばかりになっていないのは、文春や朝日毎日などのお陰だ。

だが、皇室に対しては完全に屈服しており、本記事でもよいしょばかりで、先日は小室圭が一切の援助を受けず独力で、苦労して海外留学から就職、高級マンションへ居住等を実現してきたという、虚言妄想癖のライターが書いた内容を恥ずかしげもなく報道していた。これは酷い。

筑附に合格したのは嘘。受験してないのだから合格ではない。最初から優先入学が決まっており、形だけ検定を受けに行っただけ。宮内庁も一般受験ではないと認めざるを得なくなっている。

文春はこのまま腐っていくのだろうか?メディアの役割というのは実は非常に大きい。皇室とは、好き勝手に特権を振るい税金を私利私欲のために使いまくる存在であることが、ようやく認知され始めたのはメディアのおかげだ。

本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

 

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