佳子さまの相手!結婚間近!紀子さま絶叫狂。

佳子さま、超セレブ婚で玉の輿へ

なんと、佳子さまは、ジョン・F・ケネディ元大統領の孫であるジャック・シュロスバーグ氏とお見合いを行っていたそうです。記事には次のように書かれています。

「秋篠宮家の次女・佳子さまが、キャロライン・ケネディ駐日米大使の息子さんと“お見合い”をされたらしいのです」(あるベテラン保守系議員)

息子とはケネディ大統領の孫であるジャック・シュロスバーグ氏(28)。この証言をもとに女性自身が宮内庁や外務省を取材すると、「佳子さまとジャックの同席は間違いない」という情報もあり、記事にしたことがあったという。

JFKの血を引く唯一の男性として、ゆくゆくはアメリカを背負う人材となることも期待されているジャック・シュロスバーグ氏ですが、大変なイケメンとして米国では大人気。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

A宮家は、国内の名家旧家から総スカン食らっている。
海外からはもっと冷たい目で見られている。
アメリカは自由の国と思っているような内向きの人は、この記事を信じるかもしれない。
でも、アメリカはロイヤルがいないぶん桁外れの格差社会だったりする。
祖先がどのような経路でアメリカの地を踏んだか、
祖先はどの国のなんという一族か、出身大学のゼミはなにか。
雅子さまの学歴と実力はアメリカではステイタスになる。
外交官の何倍もの報酬をもって、外資系企業に勧誘されたのを断った雅子さま。
その方の翼を折って、苛め抜いて、心に傷を負わせて、
我が国はなんてことをしたのだろう。
不眠の最初の段階で外部の医療機関に受診させてもらえていれば、
今頃は心の健康を取り戻すことができていたのではないか。
上皇后の侍医は雅子妃の不調の訴えを、何年も右から左に聞き流したのだ。
帯状疱疹発病の際に、皇太子が「やっと外部の治療を受けることができる」
こう話しておられたことを、私は忘れられない。

お見合いって本当にしたのでしょうか?
今はこのご時世だから、リモートででしょうか。
結果はあちらから丁重なお断りがあったとか。
英語がアレでどうやって会話したのでしょう?
通訳付きですか?
もうそれだけで無理だって言われるでしょう。
ああそうか、クリスマスごろマコがケネディ家に押し掛けたのは、この見合いをさせろってお願いしに行ったのか。
それで仕方なく形だけやった。
今頃笑われているかもね。

いつもの忖度or罪滅ぼし用の引用記事ですよね。
ちょっと早い“4月1日情報”としてプレジデントが書いてあげたのでしょうから「初笑」記事でしょう。

ケネディ家でもお茶くらいだけならしてくれますよ、美智子が頼めばね。
母親が静岡駅南出のバラック出生で、身元調査なしの解放運動家一家に生まれているうえ、K子さんの父親は違うことで有名ですから、よりにもよってそんな疵物をセレブが拾いにくるわけがありません。

新年早々、佳子の爆箔付け記事をお買い上げになった美智子ですが、そんなことばかりやるので、日本人との本命の縁談はますます遠のくばかりです。

「ケネディ家とお見合いがあるようでは、とてもうちなどでは」と格好の縁談お断りの口実ができたことにもなりますから、最後は母の出自相当のプー太郎さんかチョンさんがお似合いとなって、姉同様に追放婚の憂き目をみるだけだと予想します。

>「ケネディ家とお見合いがあるようでは、とてもうちなどでは」と格好の縁談お断りの口実ができたことにもなりますから、

なるほど。富士急の御曹司みたいに、秋篠宮家から陰湿な報復をされる被害者が出なくて済んで、よかったよかった。ケネディ家の人なら自分で自分の身は守れるでしょう。
秋篠宮家なら、目を付けたターゲットに脱税などの冤罪で恐喝して、無理やり結婚させるとかやりかねない。

それはそうと、こんな風に失笑するような話題に事欠かない一家が将来の天皇家とは、まさに日本国の不幸だと思わざるを得ません。

ニュースの評価

Leave a Reply